アメリカ 国立自然史博物館の圧倒的情報量

ども Zackey98です

ふと気になったんですが
このブログにメールで更新情報を
配信する機能があるのですが
実は僕もよく分かってないんですよね

僕の方には通知が来ませんし
どなたがどんなメールアドレスで
登録しているかも分かりません

ブログの機能としてあったので
軽い感じで追加してみて
現時点で140名くらいの方が
登録してくれているのですが
キチンと働いてるのですかね

どなたか報告して頂ければ助かります

もし更新情報が欲しい方は
twitterでも配信されるように
なっているのでそちらを
フォローして頂くのが楽かと思います

Zackey98のtwitter




Smithsonian National Museum of Natural History

というわけでスミソニアン博物館

今回は国立自然史博物館

入るとドーンと象!!

ただ僕は裏から入ったみたいで
これは後から見ることになりました

前回と前々回に引き続き
ここもスミソニアン協会加盟なので
お値段無料です

映画ナイトミュージアム2の舞台が
ここだったみたいですね

見てませんが

裏から入ると海洋生物ゾーン

なかなか良いアングルが無かったです

メガロドンか何かの口の模型

鮫って歯が無限に生えてくるんですよね

いいなあ

現代の哺乳類ゾーン

ガゼルを狩ってドヤ顔のチーター

続いて化石ゾーンに突入

ティラノサウルスとトリケラトプス

恐竜界の花形ですね

ストーリー性のある配置

マンモス

これもマンモス

と思いきや違う名前だった気がする

マストドンだったかな

太古のナマケモノが
巨大だったのは有名な話

とにかく情報量がすごい

文章も全部読んでたら
日本語で書かれたとしても
1日じゃ絶対に足りません

雰囲気はこんな感じ

研究所もオープンになっていて
実際の作業が見られます

物凄いストレス溜まりそうな職場

鉱物

鉱物の展示もあって
特に激混みだった宝石ゾーン

歴史的なお宝や巨大水晶玉など
どれも値段が付かなそうなくらいの
物ばかりありましたが
かろうじてこれだけ撮りました

やっぱり宝石って人を虜にするんですね

金もありましたが
みんなゴールドゴールド言ってました

金目の物が欲しいだけか

ここもかなりの展示数で

素人でも楽しめたので
鉱物マニアにはたまらないのでは

エジプト

エジプトのミイラについても
結構深く掘り下げてましたね

棺の内側にもこんなに丁寧に
模様が描かれていたんですね

ミイラって何となく人だけだと
勝手に思ってましたが

猫とか鳥も全部ミイラにされて
入れ物に入れられてたんですね

エジプトの隣は虫ゾーンで
生きた虫もいました

ちょっと気持ち悪かったので
写真は載せませんが
タランチュラを実際に
手に乗せて見せている職員も
いて中々アグレッシブ

噂には聞いてましたが
モルフォ蝶ってこんなに美しいんですね

虫好きは採りに行きたいわけですわ

上からエントランスを見るとこんな感じ

何度も言ってますが
1階と2階にかけて本当に
莫大な量の展示がしてあります

子供も大人も楽しめる博物館で
スミソニアン博物館群の中でも
特におすすめの場所です

ワシントンDCに訪れる際には
絶対に寄ってみて下さい

楽しかったな〜

ではまた!!

場所と値段

無料です

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『アメリカ 国立自然史博物館の圧倒的情報量』へのコメント

  1. 名前:COVID-19 投稿日:2020/02/17(月) 20:52:03 ID:7a1c35882

    どんな職場もストレスだらけ
    今年度は特に・・・
    昨年度は無かったのにね

  2. 名前:zackey98 投稿日:2020/02/19(水) 06:07:28 ID:ed2e1e551

    あらら、そうですか。人が全てですね。