アイルランドの街の風景とアイルランドあるある

Zackey98ですー

街を歩くのにも慣れてきたけど
風景全てがカルチャーショック

桜が咲いてたのもショック




アイルランドあるある

アイルランド到着から
3日目にして既に気付いた事

1、こっちの人は本当に
小雨程度なら傘はささない
強い雨になると半分くらいの人はさす

もう半分の人はずぶ濡れ

2、料理は高いけどその分多い

写真だと多く見えないけど
下手したら3食分くらいある
15ユーロ=約1800円

大きな牛肉の炭火焼4枚と
大盛りのポテトとコールスローサラダ

僕があまり好き嫌い無く食べるのと
何でも美味しく食べられるってのもあるけど
味付けも悪くなかったなあ

それと初ギネス1パイント6ユーロ
意外と冷えてて美味しかった

たまたま入ったとこがマイミートワゴン
っていうがっつり肉系の店だからかな

3、タバコが高いから誰も吸わない
って聞いてたけど結構吸う人多い
若い男からおばあちゃんまで

あと外はどこでも吸って良いみたいで
歩きながらでも赤ちゃんの横でも吸う

灰皿が一体化したゴミ箱が町中に
あるのに吸い殻めっちゃ落ちてて汚い

4、チップの計算が面倒と聞いてたけど
最近は払わない人が多いからいらない

キャッシュレス化で現金持ってる人が
少ないしそういう風潮になってきてるらしい

5、石畳だからデコボコしてて
スーツケースの移動とか歩くのが大変
って聞いてたけど普通に
タイル張りの歩道が脇にある

ゴチャッとした飲み屋街でもあるでしょ
有名なテンプルバーエリア

6、通信費が安い
月20ユーロ=2500円くらいで
データ通信無制限
同じキャリアだと通話し放題

城と教会詰め合わせ

街の中に普通にある城と教会

首都ダブリンの名前の元となった
ダブリン城の一部

ダブリンはゲール語で
黒い水たまり というよく分からない
単語なんだけど
ヴァイキングが街を侵略して
ここに砦を築いたってことなので
相当血生臭い由来なんでしょうね

なんか改修してたし意外と小さいし
がっかりスポットかもしれない

中に入るとまた違うのかも

城壁は大きいので弘前城みたいな感じ

続いてクライストチャーチ大聖堂

セントパトリック大聖堂

セントマリアチャーチ

見事な西洋建築ですね

ちょっと現地の人にとって
宗教がどういうものなのか
まだ分からないので
分かってきたら入ってみたいなー

泊まってるホテルの前はこんな感じ
奥にあるGeneratorってのぼりのとこ

ではまた!!

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